FXオンラインのCFD
2008年・2009年頃から、各種雑誌でも積極的紹介され始めた事で、話題となってきているCFDについても、FXオンラインでは取り扱っています。そのCFDの魅力となっているのが、何よりも取扱い銘柄数が豊富となっている点がありますが、FXオンラインのCFDはCFDを扱っている業者の中でも、一番のCFD取扱い数となっています。取り扱われているCFDの種類としては、株価指数・株式・商品(貴金属、エネルギー)・金利先物・債券先物があり、合計すると、約6500種類となっているので、目当ての投資対象となる銘柄を見つける事には十分過ぎると言っても良いかもしれません。
FXオンラインの株価指数CFD
FXオンラインの株価指数CFDでは、日本225種株価指数・ウォール街株価指数(通称:ニューヨークダウ)を始めとして世界各国の主要株価指数が、手数料無料に加えて、狭いスプレッドで取引が可能となっています。前述した株価指数CFDの銘柄以外にも、アメリカを中心とした北米の株価指数が5銘柄、欧州の英国FTSE100はじめ18銘柄、アジアは韓国200を始め6銘柄、その他にもオーストラリアや南アフリカ、そしてボラティリティー指数の銘柄も揃っています。
FXオンラインの株式CFD
FXオンラインの株式CFDでは、日本や世界各国の主要取引上で上場されている数千に及ぶ個別銘柄がCFD化されているので、小額から有名企業の銘柄を取引する事が出来ます。具体的には日本株式の場合には約500銘柄が用意されており、日経225銘柄に関しては24時間の取引が可能となっています。海外株式に関しては、約6000銘柄が用意されていて、対象となっている国は22カ国となっています。アメリカ・イギリスはもちろんの事、欧州だけでも16カ国、それ以外にも香港やオーストラリアに加えて南アフリカの銘柄も用意されています。話題となっているETFに関しても、100銘柄以上が用意されています。
FXオンラインの商品CFD(貴金属・エネルギー)
FXオンラインの商品CFDでは、話題となっている金以外にも、銀などの貴金属とNY原油や北海原油と言った様に合計で14銘柄が提供されています。
FXオンラインの債券先物・金利先物CFD
FXオンラインでは債券先物・金利先物CFDとして、日本国債、ユーロ円金利(3ヶ月)先物、米国10年国債先物と言った様な短期・長期金利や国債など世界各国の短期金融市場商品を取引する事が可能となっています。